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暴れん坊ママ 第10話 最終回カテゴリの記事一覧

暴れん坊ママ 最終回

ドラマ「暴れん坊ママ」第10話 最終回

川野あゆ(上戸彩)、哲(大泉洋)、佑樹(澁谷武尊)は、事故を起こしたドバイ発の飛行機に佑樹の母と同姓同名の“イワサキ・ケイコ”という日本人が乗っていたことに衝撃を受ける。そんな折、哲の元へ“ケイコ”が入院している病院から連絡が入る。急いで病院へ向ったあゆたちが目にしたのは、ベッドに横たわる景子(紺野まひる)だった。生きてはいるが、意識不明の景子を見て佑樹は動揺する。

やっぱり佑樹(澁谷武尊)のママだったんだ。。

景子が日本に来た目的に疑問を抱いた哲は、金井玉男(日村勇紀)らとインターネットでドバイでの景子の消息をたどる。その結果、ドバイで仕事をしていたことに間違いはないが、結婚しているという形跡が見つからない。夫と離婚して佑樹を取り戻すために帰国したのか…あゆと哲に不安が広がる。

年が明け、あゆは骨折した哲の代わりに仕事に出かけ、哲は佑樹と一緒に景子の見舞いに行くという日々が続く。そんなある日、哲が景子に結婚の真偽について尋ねると、景子は結婚を否定。佑樹のことを忘れるために、ひとりで仕事に打ち込んでいたらしいのだ。

数日後、哲がギプスを外しに病院へ行くため、あゆが佑樹と景子の見舞いに行くことに。あゆは笑顔で景子と話すが、病室には微妙な空気が漂う。すると、景子は佑樹に買い物を頼み部屋から出させると、あゆに向かい佑樹を返してくれと言う。夫がいない自分には佑樹しかいないからと当然のように言う景子にあゆは、簡単に子供をやったり取ったりするのはおかしいと反発。景子はそれを認めるが、それでも返してほしいと譲らない。ふたりが言い争っていると、実はやりとりを聞いていた佑樹が来て「ママをいじめるな!」とあゆを制止する。

やっぱり本当のママを守るんですね、、。゜゜(´□`。)°゜。

その後、家で口を開かなくなった佑樹を見て哲は、病院で何かあったのかとあゆに尋ねるが、あゆは本当のことを話さない。翌日になり、哲は佑樹を景子のところへ行こうと誘うが、佑樹は相変わらず口をきかず首を横に振るばかり。そんななか、哲の携帯電話が鳴っているのに気づいた佑樹が出ると、電話の相手は景子だった。話をする間もなく哲に取り上げられてしまうが、佑樹は景子がせきをしているのに気づく。

そんなところへ、佑樹のランドセルを購入したと、吉田吾郎(大和田伸也)がやってくる。川野家のただならぬ雰囲気に気づいた吾郎にあゆたちが事情を説明していると、いつの間にか佑樹の姿が見えなくなる。慌てたあゆと哲は手分けをして佑樹を探すが見つからない。そんなところへ、警察から佑樹を保護しているとの連絡が入る。無事だった佑樹を連れて家に戻ったあゆは、なぜか佑樹が持っていた水の入ったビニール袋を捨てようとキッチンの流しに行く。

するとそこに、空になった製氷皿があるのに気づく。佑樹が氷をビニールに入れて病院へ病院へ持って行こうとしたことを悟ったあゆは、佑樹と向き合う。自分は大丈夫だから話を聞かせてというあゆに、佑樹は風邪をひいている景子のところに氷を届けようと家を出たが、景子のところに行けばあゆが悲しむと思い行けなかったと告白。そして、あゆには哲がいるけれど、景子はひとりぼっちだから自分が守りたいと打ち明ける。それを聞いたあゆは、佑樹を連れて病院へ向う。

そうゆうことだったのか〜佑樹〜 いいこだ〜〜〜

ふたりが景子の病室に入ると、ロビーにいた哲もやってくる。するとあゆは、佑樹が景子と暮らしたがっていることを景子に伝え、よろしくお願いしますと頭を下げる。突然のことに哲は驚くが、佑樹もそれでいいとうなずく。納得がいかない哲はあゆを廊下に連れ出し、佑樹の気持ちより、大人が佑樹に最適な場所を選ぶべきだと言うが、あゆはそれを否定。ふたりの母親の間で苦しんでいた佑樹を景子のところに帰すことで、楽にしてあげたいと訴える。そして、自分には哲がいるし哲には自分がいるんだからと、自分を納得させるように繰り返す。

時は過ぎ、佑樹もいよいよ卒園式を迎えることに。壇上に佑樹ら卒園児が立ち、父母たちがそれを見守る。あゆと哲はもちろん、北条翠子(ともさかりえ)、花輪倫子(片瀬那奈)、小南八重(山口紗弥加)、北条一(東幹久)らの顔が見える。園長(岡江久美子)からのあいさつが終わると、卒園児による感謝の呼びかけがはじまる。幼稚園での思い出が語られるなか、佑樹の脳裏にもさまざまな出来事がよみがえり、小さな胸を熱くする。そして、「ありがとう、さよなら」という歌の合唱がはじまると、あゆと哲も涙をこらえきれなくなる。佑樹も歌いながら、大粒の涙をこぼす。

卒園式も終わり、いつもの並木道を3人で歩くあゆたち。どこか緊張した面持ちなのは、3人でこの道を歩くのが最後かもしれないという思いがあるからだ。遠くに佑樹を待つ景子の姿が見える。とまどう佑樹の背中をあゆが押してやる。そして、哲とふたりでお決まりの“白目をむいた顔”でおどけて見せると、佑樹は笑顔で景子の元へ走っていく。

5年後――。店では、一人前の美容師になったあゆが哲とともに働いている。そこには、哲や佑樹と同じように天然パーマの頭をした3歳くらいの男の子が。あゆと哲の息子・亮だ。さらに、翠子ら園ママ時代の友人や、金井玉男、一の姿まで。小学生になった佑樹が帰ってくると聞いて、みんなが集まったのだ。以前と変わらぬ明るい雰囲気のなか、「ただいま!」という少年の声が店に響く。11歳になった佑樹が帰ってきた――。

やっぱり哲の子供は天然パーマなんだね^^
川野あゆ(上戸彩)、哲(大泉洋)、佑樹(澁谷武尊)いい家族でした。
やっぱり最近のドラマは10話しかないから寂しいです。
「暴れん坊ママ」スペシャルでもしてください!!
では、いつかまた会える日を期待して^^
posted by 暴れん坊ママ | 暴れん坊ママ 第10話 最終回

暴れん坊ママ 第10話 最終話

ドラマ「暴れん坊ママ」第10話 最終回

 川野あゆ(上戸彩)、哲(大泉洋)、佑樹(澁谷武尊)は、事故を起こしたドバイ発の飛行機に佑樹の母と同姓同名の“イワサキ・ケイコ”という日本人が乗っていたことに衝撃を受ける。そんな折、哲の元へ“ケイコ”が入院している病院から連絡が入る。日本での連絡先が哲になっていたらしいのだ。

急いで病院へ向ったあゆたちが目にしたのは、ベッドに横たわる景子(紺野まひる)だった。生きてはいるが、意識不明の景子を見て、佑樹はひどく動揺する。

一方、景子が日本に来た目的に疑問を抱いた哲は、金井玉男(日村勇紀)らとインターネットでドバイでの景子の消息をたどる。その結果、ドバイで仕事をしていたことは間違いないが、結婚しているという形跡がどうしても見つからない。離婚して佑樹を取り戻すために帰国したのか…あゆと哲に不安が広がる。

はたして、景子は助かるのか?佑樹の行方は?
いよいよ最終話、あっというまでしたね。
たまに、「暴れん坊ママ」スペシャルでもしてほしいです。

次回「暴れん坊ママ」最終回に、バナナマンの日村勇紀さんの相方・設楽統さんが出演します!おたのしみに〜
posted by 暴れん坊ママ | 暴れん坊ママ 第10話 最終回
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